いざ女同士で話しをしたり、話しをした時のことを思い出すと…
なんだが気持ちが悪いんです。
ていうか、女のゴタゴタとか、そもそも嫌いでした。
スカートとかはいたりはするけど、『女の子』ってカテゴリーの中にいる自分があんまりすきではありません。
昔から兄にくっついて遊んでたせいもあるけど
いつも半袖、短パンだったし
楽だと思ってしまうんですね。男の方が、さっぱりとしていて。
昔の苦い思い出やなんかも、自分が女の子でなけれは起こり得なかったのに…とまで思ってしまうんです。
どうして性別って選べないんでしょうね。
でもさぁ、嫌いなものに向かっていって
これをやり遂げたときには
何かが見えてくるでしょうか。
正直、複雑です。今回の作品。
やりたくないわけではないです。
やりますよー!
ただ、まだ何もつかめない。
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